特定疾患危うし-2                         



難病対策予算はこうなっている

平成20年度難病対策予算の説明(概要)
http://www.nanbyo.jp/sippeitaisakukayosan.htm

平成20年度難病対策関係政府予算案についての見解
http://www.nanbyo.jp/20yosanlenkai.htm


難病対策(医療費公費負担)予算拡充の必要性について
http://www.nanbyo.jp/nanbyoutaisakuyosan08kangaekata.htm





日本難病・疾病団体協議会JPA(Japan Patient Association)とは
http://www.nanbyo.jp/


日本難病・疾病団体協議会は、日本における患者運動のナショナルセンターの確立をめざして、日本患者・家族団体協議会(略称:JPC)、全国難病団体連絡協議会(略称:全難連)など、52団体、構成員31万人が参加し、2005年5月30日に統一組織として結成されました。「人間の尊厳、生命の尊厳が何よりも大切にされる社会」(結成宣言)の実現を願っています。難病、長期慢性疾患、小児慢性疾患などの患者団体の連合体組織の運動を通じて、医療・福祉・介護・教育・就労・リハビリ・移動等に関する総合対策の確立をめざして運動しています。
現在59団体(37県難連・21疾病全国組織・1準加盟)3、378組織、312,221人と
7団体31,116人の増加となっております。